土偶

また日は昇る Solaris/Sparc

また日は昇る

ブートローダーがGrubになった01/06版のsoalris10をノーパソに入れるつもりやったけど、結果から言うと失敗した。で、しょうがないので、旧版Solaris10の03/05をインストール。CSWからKDEとXfceもインストール。 (さらに…)[…]
ねぇミーム、こっち向いて。 日記/雑記/妄談

ねぇミーム、こっち向いて。

ネットを徘徊しているうちに、二回自殺未遂して、三回目にとうとう成功してしまった人の遺書ならぬ遺ブログをいつの間にか読んでいた。 一度目は練炭自殺で失敗、二回目は地下鉄に飛び込んで右腕と左足の指だけを失って失敗、三回目は薬飲んで雪山で凍死。 本人が死んでしまった後もそのブログが公開され続けるというのはなんか不思議な感じがする。死ぬ直前の遺書となった彼のエントリーに膨大な量のコメントがついているのを見[…]
Solaris10 x86 01/06 インストール成功!! Solaris/Sparc

Solaris10 x86 01/06 インストール成功!!

やっとのことでノートパソコンに対する、solaris10 x86 01/06のネットワークブート&ネットワークインストールが成功したので、詳細を記す。 Solaris10 X86 01/06 ネットワークインストール概要 ネットブート対応のgrubでクライアントを起動 NICに,rarp,ifconigでアドレスを割り当て、 tftpサーバーからミニルートファイルシステム(x86.miniroot[…]
凶戦士くにお君 日記/雑記/妄談

凶戦士くにお君

この日も飲み会。その前にゲーセンにいく。 「熱血硬派くにお君」は何十年振りにもかかわらずボスの勝ちパターンを覚えていたし、(久しぶりに見た「みすず」はこの年になっても怖かった。)rave racerのマウンテンのコースも完璧に覚えていた。 若い頃に覚えたものは結構忘れんもんやね。 若い頃からUNIX触ってる奴との間に越えられない壁があるというのはこういうことがあるからだろう。 (さらに&helli[…]
Solaris10 x86 01/06 インストール顛末 Solaris/Sparc

Solaris10 x86 01/06 インストール顛末

ブートローダーがGrubになった01/06版のsolaris10をCDもDVDもついていないFDDだけがあるノートパソコンにネットーワークインストールしようという企画。 以前のSolaris10 03/05までは「Device Configuration Assistant」でそれは難なく可能やったけど、01/06でGRUBが採用されるにあたり、ブートフロッピーを作成するのが簡単でなくなった。 S[…]
真実は痛み? 日記/雑記/妄談

真実は痛み?

やっと木曜日。明日金曜日やと思うと激しく嬉しい。もちろん土日が来る!という期待ゆえだ。 今でこそ学校とか会社のデフォルト休日は土日やけど、俺が小さいころ、小中学校のころは(多分高校も。)土曜まで学校があった。(若人よ。そんな時代があったのだ。) (さらに…)[…]
Solaris10 01/06 Solaris/Sparc

Solaris10 01/06

12月後半から Solaris10 01/06版のダウンロードが始まってたらしい。 日本SUNのページには「Solaris 10 3/05 オペレーティングシステム」って書いてるからずっと見逃してた。なにしてんねん日本SUNよ。 01/06版は初期ロットの「Solaris 10 3/05」の安定版だという位置づけらしいけどKSCやSONYじゃあるまいし、初期ロットで十分安定してるような気がする。 […]
new火鉢購入 生活

new火鉢購入

今まで陶器の火鉢やったけど、無性に木製のが欲しくなったのでヤフオクで買っ た。 黒檀か紫檀という話やけどなんかちょっとつやがないなぁ。使っているうちに出 てくるのか?? まぁ、前に比べて面積が増えたので、「灰ならし」で模様の描き甲斐がある。ちょっ と研究してみよう。[…]
『カッコウはコンピューターに卵を産む』クリフォード・ストール Computer

『カッコウはコンピューターに卵を産む』クリフォード・ストール

アマゾンでは 発端は75セントだった。研究者のコンピュータ・システムの使用料金合計が75セントだけ合致しない。天文学研究のかたわら、新米のシステム管理者となった著者の初仕事が、その原因の究明だった。どうせプログラムのミスさ、と軽い気持ちで調査するうちに、正体不明のコンピュータ・ユーザーが浮かび上がってきた。―ハッカーだ。誰かがコンピュータに侵入している。しかもこのハッカーは、研究所のコンピュータを[…]
『不滅』 ミラン・クンデラ

『不滅』 ミラン・クンデラ

アマゾンでは 「美しい女性アニェスと愛に貪欲な妹ローラ、文豪ゲーテとその恋人ベッティーナ…。さまざまな女性たちが時空を超えて往きかい、存在の不滅、魂の永遠性を奏でる愛の物語。20世紀文学の最高傑作。」 本の帯には 「ジョイス、プルーストで幕を開けた二十世紀の文学は、この小説で締めくくられる。」 って書いてある。 この作者は1929年生まれのチェコ人で民主化運動に従事し、「プラハの春」で革命を支持し[…]
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